いろいろと忙しい日々が続き、久しぶりの雑感になってしまいましたが、お許しくださいませ。本業と申しますか、仕事の方は、今までよりかなり楽になっているのですが、雑用だけがたくさん貯まってしまい、それを片付けるのに、毎晩 頑張っているところです
さて 本日4月26日は、僕の誕生日です。誰にでも誕生日はくるし、誕生日がきたからといって、特別嬉しかったり、別に悲しいというわけではなく、誰しも普通の日常ではないでしょうか。ただ、今日から、年齢を書かなければならない書類には、年齢「45歳」と記入するだけで、普段の生活には、特別影響があるわけではなく、淡々と日常を過ごすだけなのですが、やはり、自分の誕生日というのは、ちょっと特殊なところがあり、何があるということではありませんが、一応「誕生日」という意識だけは、なんとなくあるようです
『二十歳の献血』という献血キャンペーンメッセージがありますが、僕の好きな標語の一つでもあります。これは、いわゆる献血促進の標語ですが、献血をするという行為だけでなく、『二十歳になったら大人の仲間入りだから、少しでも社会に貢献することを促す為』の標語でもあると勝手に思っています。そのようなこともあり、なんとなく好きな標語の一つとなっています
献血という行為は、結構好きでして、前にも書いたかもしれませんが、なんとなく健康に良さそうと思っているからです。これは、男性の方が、肝臓や血液に関する病気に罹患する人が多いと思っていたからです。いわゆる『サラサラ血』の人が女性には多く、血液や造血器疾患が男性に多いのは、男性は『ドロドロ血』の人が多いからだろうと勝手に思っているからです。このことが何に起因するかというと考えたら、女性には生理があり、毎月、定期的に血液を排出しては、新しい血液を作り出しています。このことが、女性に血液や造血器関係の疾患が少ない理由ではないかと思っているからで、男性には生理がありませんので、新しく血液が更新されることもなく、老化した血液だけが循環していることから、血液関連の病気が多いのかなと考えているからです。もちろん、このことには、医学的・統計的な根拠があるわけではなく、僕の思い過ごしかもしれませんが・・・・・
それだったら、男性も献血でもすれば、血液が新しく更新されるし、肝機能も良くなるのではないかと思い、健康の為にも献血は良いのではないかと思い、機会があれば献血をするようにしています(そうは言っても、社会に少しでも貢献することが一番ですけど・・・)
僕が勤務している職場にも、年に3回ほど献血車が定期的に巡回してきますので、時間がある時には、献血をするようにしています。今日も誕生日にもかかわらず、献血車が巡回してきたので、献血をしてきました。これで、少しは血液が更新されて、健康になるのでしょうか・・・・・・
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